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森元首相の訪露――やっぱり何も動かなかった。(しかし、政府御用達のNHKや2kでは違うらしいです。へぇ~、。。)

先ずゴミ
s-2012年3月5日プーチン


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■袴田 茂樹  【プロフィール】 バックナンバー2013年2月26日(火)
森元首相の訪露――やっぱり何も動かなかった 日本で楽観論が流布する理由
http://business.nikkeibp.co.jp/article/opinion/20130225/244128/?nktop&rt=nocnt

森喜朗元首相の訪露の結果は、筆者の予想通りであった。つまり、北方領土問題の解決に向けての具体的な示唆は、何もなされなかったということである。プーチン大統領は平和条約の必要性などについて述べたが、それは、これまでにも述べていたことで新味は何もない。

昨年3月にプーチン首相(当時)が、北方領土問題について柔道の「引き分け」という語を使って、「最終的な解決」を提案したと報じられた。これを受けて、柔道家で親日家とされているプーチン氏への期待が一気に強まった。本欄で私は、プーチン発言は正確に報じられておらず、ロシア側の立場は依然として強硬だし、領土問題の早期解決は幻想だと指摘した(関連記事「ロシア高官が驚いた日本のナイーブさ」)。

しかし、その後も日本の政界、マスコミ界、そして世論においても、プーチン大統領への高い期待は続いた。昨年夏、プーチン大統領と個人的に親しい森元首相の訪露の話が浮上した。私は強い皮肉を込めて、「森氏には是非訪露して頂きたい」と信濃毎日新聞のコラムに書いた。個人的な信頼を頼りに森氏を送り込んでも北方領土問題が動くはずはない。この冷厳な事実を突きつけられて、日本人は初めて、主権問題の何たるかを、また自らの認識の甘さを自覚するだろう、と考えたからだ。

森氏が今回の訪ロに際して最も強い関心を抱いたのは、プーチン大統領の言う「引き分け」が何を意味するのか、真意を探ることであった。森氏は今年1月にテレビで3島返還論を述べている。プーチン大統領の発言を促す「呼び水」のつもりだったのだろう。それでも、本格的な交渉が始まらないうちから、一方的に大幅な譲歩案を広言するのはナンセンスであり、主権交渉というものの厳しさや本質が分かっていない証拠だ。案の定、プーチン大統領は今回の会談でいかなる譲歩も示唆せず、「引き分け」とは勝ち負けなしの解決、双方に受け入れ可能な解決のことだ、と述べるにとどまった。

この2月に東京で日露シンポジウムが開催された。ロシア側から出席した国際関係大学教授でロシアの日本研究協会会長を務めるドミトリー・ストレルツォフ氏は日本側の幻想について次のように厳しい指摘をした。

「プーチン大統領はメドベージェフ大統領と違うから、北方領土問題は解決できる」という、日本に流布している考えはあまりに楽観的だ。プーチン大統領が述べた「引き分け」を、日本は「2島プラスα」とか「3島返還論」「面積折半論」などと考えている。しかしそのような解釈は、ロシア側には一切ない。北方領土問題は今後も未解決のまま残るし、プーチン時代に解決という日本側の考えはあまりにせっかちだ。したがって、領土問題と切り離して、日露は経済、技術面などの協力を進めるべきだ。

プーチンの真意は北方領土問題の棚上げ

筆者もこのコラムで、これまでにもしばしば次のように指摘してきた。
第1に、プーチン大統領は東京宣言(1993年)ではロシアも同意したはずの国後、択捉の帰属交渉を一切しようとしていない。東京宣言は両国の国会で批准されていないので法的拘束力はないというのがそのロジックで、事実上その宣言を否定している。ちなみに、今回森氏は2001年に同氏とプーチン氏が合意したイルクーツク声明の意義を強調した。この声明は東京宣言も認めている。しかし報道を見る限り、森氏は東京宣言には一切触れていないようだ。

第2に、プーチン大統領は平和条約締結後に歯舞、色丹を引き渡すと約束した日ソ共同宣言(1956年)は認めた。しかし、北方領土のわずか7%でしかないこの2島でさえも、「引き渡し」は「返還」ではないという意味の強硬論を述べている。日本に「引き渡し」てもロシア領として残す可能性を示唆する発言だ。プーチン大統領もラブロフ外相も2005年以後、「4島がロシア領だというのは第2次世界大戦の結果であり国際的にも認められている」という言い方をしばしばしている。結局プーチン大統領が目指していることは、北方領土問題を棚上げして、経済その他の分野の日露協力のみを発展させることだ。従って筆者は棚上げ論には断固反対である。

棚上げ論は別として、状況分析に関しては、筆者の指摘とストレルツォフ氏の見解は完全に一致する。残念なことであるが、ロシアの大統領府や政府、議会、国民の世論を正確に把握するならば、このような悲観的な結論に到達せざるを得ない。

脳天気な日本の楽観論

ではなぜ、日本において能天気な楽観論が流布しているのだろうか。その理由は3つある。
1)日本の政治家もマスコミ関係者も、ロシアの大統領府や政界、国民の雰囲気をリアルには理解していない。大国主義やナショナリズムが強まっているロシアにおいて、日本に領土を返還するという雰囲気は残念ながら皆無に近い。日本との関係を改善したいというプーチン大統領の気持ちは本気だ。しかし「幕を閉じる」とは解決ではなく「棚上げ」のことで、4島の領土交渉を本気でしようという考えは全くない。

日本人はこの雰囲気もロシアの指導者の真意も知らず、プーチン大統領の片言隻句に振り回されて一喜一憂し、一方的に日本側の期待を投影して楽観視しているのである。

2)プーチン大統領が独裁者でも強力な指導者でもなく、むしろ弱い指導者だということを理解していない。プーチン政権が安定した政権でないことは、一昨年末から昨年にかけて、ロシアの各地でプーチン批判の大きな集会やデモが起きたことに表れている。プーチン大統領はバランスを取りながら権力を維持する調整型の政治家で、大胆な政治決断を実行する改革者でもないし、国民を強く統制する独裁者でもない。

北方領土の返還はリスクを伴うので、大きな政治決断が必要だ。大統領は昨年12月の安倍晋三首相との電話会談で、「両国外務省に作業を活発化させる指示を出す必要がある」と、まるで他人事のように述べた。求められているのは大統領自身の決断だ。しかし、プーチン大統領にその力はないのである。

3)北方領土問題は国家主権を争う問題だ。そして国家主権の争いは戦争と同じ次元の厳しい問題だということを、日本国民は理解できなくなっている。冷戦時代に日本は、安全保障は米国に依存して真剣勝負で取り組まなかったため、平和ボケになった。最近になって尖閣問題の「おかげで」、日本人もようやく、国家にとって主権問題がいかに重要かつ厳しい問題かということを認識させられつつある。主権問題を解決するためには、その厳しさを認識した上での本格的な取り組みが必要だ。

単にプーチン大統領と個人的に親しいという理由で領土問題が解決できると考えるのはあまりにナイーブである。別の言葉で言えば、どこにも痛みを感じない「互恵の関係」という美辞麗句で主権問題は解決しない。互恵ではなく、双方が大きな痛みを覚悟する政治的決断があって初めて領土問題は解決する。このことについて、日本政府や日本国民は、まだ理解も覚悟もできていない。

4月末の安倍首相訪露がほぼ決まった。北方領土問題で日本側がプーチン大統領の政治的決断を求めるのは当然である。しかし、日本側にもロシア側にも、政治的な決断をするための諸条件は揃っていない。前述のように、プーチン大統領が「両国外務省に作業を活発化するよう指示を出そう」と他人事のように言っていることは、問題を本気で解決しようという意思がないことを示している。それはとりもなおさず、彼は決断をするつもりもないし、その力もないということの告白である。

今日の国際情勢の下では、経済や安全保障その他の日露関係の発展は必要だし、一定の期待を抱くこともできる。しかし北方領土問題に関する限り、安倍首相が訪露しても、ほとんど状況は動かない。

では、北方領土の返還を求めるのは無駄なことなのか。実は、解決にたとえ何十年かかろうとも、その返還を真剣に求めること自体に大きな意義があるのだ。それは、日本がまともな主権国家であることを世界にアピールすることであり、また尖閣問題や竹島問題も疎かにしないという宣言でもあるからだ。国家主権に対するこの真剣な態度こそが、あらゆる外交政策や安全保障政策の基礎であり土台なのである。


  森元首相の訪露――やっぱり何も動かなかった。
  そう言われているのに。

  政府御用達放送局・NHK
  政府御用達新聞社・2k
  扱いが違うんですね。
 
  森氏を選んだのは、森氏とプーチン大統領の深い関係です。    
  だから有意義な訪露だったと断言するんですな、。。。
  
  今更ながら、すごいですね、。。。
  こんな放送局が国民から金銭を奪っていく。
  もうねぇ、民間にすればよろしい!
  ははははは)))



■NHK 2月22日 21時00分
WEB特集 森元首相訪ロで対ロシア外交は
http://www3.nhk.or.jp/news/web_tokushu/2013_0222.html

森元総理大臣は、安倍総理大臣の特使としてロシアのモスクワを訪れ、21日、プーチン大統領と会談しました。
プーチン大統領は、年内に予定されている安倍総理大臣のロシア訪問が、今後の日ロ関係の発展につながることへの期待感を示しました。また、北方領土問題については、双方が受け入れ可能な解決策を模索していくべきだという考えを示しました。今回の森氏の訪ロの意義、そして、今後の日ロ関係の展望について、政治部の及川順記者が解説します。

日ロ間の北方領土問題
会談で最も注目されたのは、日本とロシアの間で長年の懸案である北方領土問題で、プーチン大統領がどのような考えを示すかでした。北方領土交渉の原点となるのは、1956年の日ソ共同宣言です。領土問題で、意見が一致する見通しが立たなかったことから、平和条約の代わりに、戦争状態の終了、外交関係の回復などを定めたものです。平和条約締結後の歯舞・色丹の2島返還も明記しています。この日ソ共同宣言が有効だということを、日本とロシアは2001年の首脳会談で文書で確認しています。会談が行われた場所から「イルクーツク声明」と呼ばれていますが、この声明を出した首脳が、まさに当時の森総理大臣とプーチン大統領でした。

s-20130226rosia1
森氏を派遣したねらい
民主党の野田政権下では、ロシアとは、国際会議の機会なども利用して頻繁に首脳会談や外相会談が行われました。ただ、ロシアは、北方領土問題については、去年7月にメドベージェフ首相が国後島を訪問するなど強硬な姿勢をとっていました。こうしたなか、安倍総理大臣は、打開に向けた糸口を探りたいとして、森氏をロシアに派遣することを決めました。

森氏を選んだのは、森氏とプーチン大統領の深い関係です。
2人は「イルクーツク声明」を発表した首脳同士で、日本政府は、この声明をその後の交渉のよりどころとしてきました。また、森氏は総理大臣退任後もプーチン大統領との交流を続け、2人はお互いを「ヨシ」「ウラジミール」とファーストネームで呼び合う関係です。公私にわたって親しい関係にある森氏に、プーチン大統領の本音を探ってもらおうというのが安倍総理大臣のねらいとみられます。

s-20130226rosia2
成果①:北方領土問題で突っ込んだやりとり
森氏とプーチン大統領の会談はどのような内容だったのでしょうか。
クレムリンで行われた会談は1時間余りに及び、北方領土問題について突っ込んだやりとりが行われました。
会談では、まず12年前の「イルクーツク声明」の重要性を確認したということです。そして、森氏が「領土問題の最終的な解決には、安倍総理大臣とプーチン大統領の両首脳の決断が必要だ」と強調すると、プーチン大統領は「両国の間に平和条約がないのは異常だ」と述べ、問題進展への意欲をにじませました。さらに、プーチン大統領は、柔道に例えて、「日本とロシアは畳の隅にいるので、試合が進まない。真ん中に戻ってそこから『始め』だ」とも述べたということです。

一方、プーチン大統領が大統領に当選する前、領土問題について日本語の「引き分け」という表現を使ったことについて、森氏がその真意を質すと、「勝ち負けのない解決ということだ」と説明し、双方が受け入れ可能な解決策を模索していくべきだという考えを示しました。このプーチン大統領の「引き分け」、「勝ち負けのない解決」という表現については、森氏は、会談の翌日、モスクワの大学で行った講演で触れています。

森氏は「もし『四島一括返還』が文字どおり実現したら、日本の勝ち、ロシアの負け。逆に、現状維持が決定したら、ロシアの勝ち、日本の負けになる。どちらも恨みが残り、平和的な解決にならない」と述べました。そのうえで、森氏は、日ロ双方が受け入れ可能な解決策を見出すことを目指して、ことしの早い時期に安倍総理大臣とプーチン大統領による首脳会談が行われることへの期待感を示しました。いずれにせよ、北方領土について、プーチン大統領と、両国の過去の合意を尊重することや交渉進展への意欲を確認できたことは、一定の成果だと言えそうです。

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成果②:日ロの幅広い協力を確認
今回の会談の目的は、領土問題だけではなく、日ロ関係のあるべき姿について、両氏が忌憚(きたん)なく意見を交わすこともありました。会談のテーマは、経済、エネルギー、北朝鮮問題、スポーツなど幅広い分野に及びました。プーチン大統領は、安倍政権の経済政策への興味を示したということですし、北朝鮮問題については、3回目の核実験への懸念を共有したうえで、「安倍総理大臣とじっくり話し合うテーマだと思っている」と述べたということです。

これに対して、森氏は、自民党の同じ派閥の後輩でもある安倍氏の人柄などについてもプーチン大統領に語ったということです。このように、日本とロシアの幅広い分野での協力を確認したことが、もう1つの成果だといえます。年内に予定されている安倍総理大臣のロシア訪問に向けた、地ならしができたとみることができるかもしれません。

s-20130226rosia4
ますます高まる日ロ関係の重要性
外務省関係者に話を聞きますと、日ロ関係は以前より重要になっているという指摘をよく聞きます。
中国が海洋進出を活発化させるなど軍事的な存在感を高め、北朝鮮は核実験や事実上のミサイル発射といった挑発的な行動を繰り返し、日本を取り巻く安全保障環境は大きく変化しています。
こうしたなか、日本にとっては、価値観を共有するアメリカ、韓国との連携だけでなく、ロシアとの協力がますます重要になってきているというのです。

s-20130226rosia4
今後の日ロ関係は
安倍総理大臣は日ロ関係について、「大きな可能性のある2国間関係」という表現を使っています。
両国関係の進展に大きな可能性があることは確かですが、一方で、こう着状態が続いている北方領土問題で、今の段階では展望がないのも現状です。そういう意味で、安倍政権の対ロシア外交は、今回の会談でようやくスタート地点に立ったところといえます。具体的には、領土問題の進展に加えて、経済や安全保障面での関係を強めていくことができるかどうかが課題になりそうです。


s-20130226ロシア

■2k 2013/2/21 22:17
プーチン氏「安倍首相訪ロに期待」 森元首相と会談
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFS2102V_R20C13A2MM8000/?dg=1

*ロシアのプーチン大統領(右)と会談する森元首相(21日、モスクワのクレムリン)=共同
【モスクワ=桃井裕理】安倍晋三首相の特使としてロシアを訪問中の森喜朗元首相は21日、ロシアのプーチン大統領と会談した。プーチン氏は4月下旬からの大型連休前後を軸に調整している首相のロシア公式訪問について「訪問が実施されることを期待している」と述べ、ロシア側でも準備を進めていることを明らかにした。農業分野など日ロ間の経済協力の拡大に意欲を示した。

会談は約1時間。プーチン氏は冒頭、森氏に「イルクーツクでの2001年の我々の会合をよく覚えている」と語りかけた。平和条約締結後に歯舞、色丹2島を引き渡すとした「日ソ共同宣言」の法的有効性を確認した「イルクーツク声明」に言及したもので、北方領土交渉の進展に前向きな姿勢をにじませた。

日ロ間の経済協力については、医薬、機械、木材加工など具体的分野を挙げ「全体として経済分野の日ロ関係は成功裏に行われている」と強調した。「ロシアで生産される天然ガスの10%は日本に運ばれている」とエネルギー分野にも言及。「農業分野の協力を軌道にのせたい」とも述べ、両国間での協力分野の拡大に強い意欲を示した。

森氏は会談で、首相から託された親書をプーチン氏に手渡したもようだ。プーチン氏が昨年3月の大統領就任直前に外国メディア向けの記者会見で言及した「引き分け」による領土問題の決着について、真意を聞いたとみられる。両氏は領土問題のほか、核実験をした北朝鮮の核問題への対応をめぐる連携や、エネルギーやシベリア開発での協力拡大、安全保障分野での協力の在り方など幅広く話し合ったもようだ。


■時事通信(2013/02/22-01:38)
森・プーチン氏会談の要旨
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201302/2013022200022
【モスクワ時事】森喜朗元首相とプーチン・ロシア大統領の21日の会談要旨は次の通り。

〔首相訪ロ〕
 プーチン氏 旧友に会えてうれしい。2001年のイルクーツクでの(森氏との)首脳会談以来、日ロ関係は本質的に改善した。早期の安倍晋三首相の訪問をお待ちしている。日ロ関係発展の良いステップになると期待する。

 森氏 13年は新たな日ロ関係を構築する大事な年になる。

〔北方領土問題〕
 森氏 イルクーツク声明の重要性を確認したい。領土問題を最終解決するためには、安倍首相、プーチン大統領が決断することが重要だ。
 プーチン氏 両国間に平和条約がないことは異常な事態だ。
 
〔日ロ経済〕
 プーチン氏 経済問題は順調に進んでいる。エネルギー分野の協力は両国間で可能性が高い分野だ。近いうちにエネルギー問題に関するミッションを派遣する。極東には広大な土地がある。日本の優秀な農業技術を生かし、協力することを考えたい。
 森氏 農業は日本でも関心が高い。
 
〔北朝鮮問題〕
 プーチン氏 北朝鮮の核実験は断じて容認できない。北朝鮮を国際社会の責任ある一員に取り込むためには、日ロ両国が協力する必要がある。安倍首相とじっくり話すテーマだ。
 
〔その他〕
 森氏 14年ソチ冬季五輪の成功を期待する。
 プーチン氏 レスリングが20年夏季五輪で実施競技除外の危機にあることは遺憾だ。




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